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モンスター外国人が大暴れ!日本各地で被害続出
以前、東京の築地で「外国人の観光客が横暴を働いた」として問題になったようですが、こういった横暴を働く外国人というのは、何も築地に限ったことではない様子。
まさに、心やさしき日本人の性格を良いことに、狼藉を働く外国人、いわゆる”モンスター外国人”というのは、日本各地に存在しているようです。
今回は、そんなモンスター外国人の被害にあった日本人の事例をいくつかご紹介します。
・箱根温泉を泡だらけにしたフランス人
箱根温泉といえば、日本人観光客のみならず外国人観光客の間でも大人気。
そんな箱根温泉でも、モンスター外国人による被害が続出しているのだとか。
旅館の関係者の話によると、
和風の露天風呂に興奮した欧米人が、湯船で騒いで迷惑しているんですよ
とのこと。
フランスからきたお客さんなんかは、貸切露天風呂利用時に、ボディーソープを入れたようで、湯船全体が泡だらけでした
結局、その日の貸切は閉鎖したそうです。
・舞妓さんに向かって「Howe match?」
京都の祇園で舞妓をしている裕子さん(仮名)は、外国人に売春を要求されたそうです。
酔っぱらった外人さんが、腕を掴んで「Howe match?」何度も言ってきはるんです
どうやら外国人のなかには、芸者さんを吉原にいる女性と同じだと勘違いしているのではということです。
・ヘルス嬢にいきなり顔射した中国人
先ほどの裕子さんの場合は、何とかことなきを終えたようですが、中には、外国人の性欲が間違った方向に大爆発してしまうケースもあるのだとか。
あるヘルス嬢によると
中国人のお客さんに正常位で素股をしていたらいきなり顔射されました
とのこと。
ちなみに、そのお店では、顔射はオプション。
本来ならば、別料金を顔射用の別料金を追加してもらわなければならないのですが
日本語で言ってもわかんないし、どうしようもなかった
と、そのヘルス嬢は諦めたのだそうです。
ちなみに、中国では日本のAVが大人気。
それを見まくっていた中国人は「顔射は日本の文化」だと勘違いしたのかも、ということでした。
・アキバでメイドを追っかけまわす黒人男性
一方、日本が誇る電気街「アキバ」でも、モンスター外国人の勢いは止まらない様子。
メイドの”ののちゃん”は、夜、チラシ配りを終えて、一人で店舗に戻ろうとしたら、酔っぱらった黒人5~6人に追っかけまわされたのだそうです。
カメラ片手に「メイドさん!メイドさん!」と追っかけられてすごくこわかったです。
恐怖を覚えた”ののちゃん”は必死で逃げたのだそうです。
たしかに、夜にそんな連中に捕まったら、後でどうなるかたまったもんじゃありません。
・タクシー運転手に暴行を働いたオーストラリア人
また東京で勤務するタクシーの運転手、小林さん(仮名)は、酔っぱらったオーストラリア人から一方的に暴行を受け、傷が完治した今も後遺症に悩まされているのだとか。
一応そのオーストラリア人は、日本語がペラペラだったということですが、彼が詳しい行き先を指示しなかったにもかかわらず、タクシーの運ちゃんに
「行き先が違う!」
と言いがかりをつけ、殴りかかったのだそうです。
オーストラリア人男性は、駆け付けた警官によって逮捕されましたが、殴られた小林さんは、その後遺症で持病の心臓病が悪化。
5か月の休業を余儀なくされたのだそうです。
しかも、そのオーストラリア人というのは、誰もが知る外資系金融会社の幹部だったというのだから驚きです。
六本木にいるような不良外国人だけが怖いのではなく、一流企業で働くような白人でも、このような事件を起こす連中がいるということを知ってほしい
と小林さんは、訴えます。
でも、これらの記事を読んでみると、やっぱり気がなりなのは
「この状態でもし、外国人参政権が施行されたら」
ということでしょうか。
「国際化」や「グローバル化」という言葉を、ファッションブランドのように使う”外国人参政権推進派”の皆さんには、ぜひ、この事実を頭に叩き込んでもらいたいものであります。
(情報元:SPA!リアルドキュメント~大手マスコミが報じないタブーの真相~)
2010年03月30日 コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
カテゴリ: 国内事件
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