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これが最終報告!飯島愛死の真相
2008年12月に、元タレントの飯島愛さんが急逝しました。
彼女の死因についてはいまだに、多くの謎が残されています。
ある報道によれば、
「彼女は、ものすごく苦しそうな表情で死んでいた」
ということです。
そんな彼女の死因について、このほど、ある恐ろしい噂が浮上してきたということです。
・AV関係者が謎の失踪
あるスポーツ紙の報道によると
「飯島愛は『お前の裏ビデオのマスターを持っている』という電話の脅迫に悩んでいた」
といいます。
たしかに飯島愛の裏ビデオは、93年に、2種類が流出していたのであります。
ある関係者の話によると、
「無修正のマスターテープは、所属する芸能プロからの要請で全て飯島愛に差し戻され、メーカーの手元にはない」
とのこと。
つまり、無修正のマスターテープは、全て飯島愛自身の手によって処分された、ということです。
それでは、当時、流出したマスターテープとは一体どのようなものだったのでしょうか?
それは、流出する1年前に倒産した『大陸書房』という会社が発売した映像の編集テープだということです。
ちょうどそのころといえば、飯島愛の人気が爆発し始めたころ。
そのため、彼女を抱えていたプロダクションは、裏社会の人間を雇い、必死に犯人捜しを行いました。
ところが、その後、「流出に関わったのでは」とされている男性が行方不明になったということです。
AV業界では、多くの人間が謎の死を遂げることでも有名ですが、この男性も、もしかすると、そういった類のもだったのでしょうか?
・オカルト出版社
ところで、この『大陸書房』とは、元々はオカルト系の書籍を取り扱っていたことで知られています。
その中の書籍に、朝松健という人が書いた『黒衣伝説』というのがあります。
この本の内容は、黒魔術の徹底的に研究した内容とだということです。
そしてなんと、そこに記されていた数々の怪奇現象が、飯島愛の死を取り巻く状況と酷似していたということです。
例えば、『黒衣伝説』によれば、激しい頭痛、腹痛、食欲減退、記憶喪失、幻聴などが
「典型的な悪魔憑きの症状」
だということです。
生前、彼女と交流のあった赤松恒雄医師によれば、
「彼女は『大丈夫か?』と思うほどやつれており、ここに来るたび、倒れて寝ていた」
ということです。
さらに、彼女は何かに追い詰められた表情で
「しゃべるのが怖い」
と話していたらしいです。
このような飯島愛の生前の精神状態の変調や肉体の衰弱は、悪魔憑きの症状と符合するということです。
・謎の外国人
さらに、2008年の3月13日号の『アサヒ芸能』には、このような記事が掲載されていました。
昨年(2007年)春ごろ、若い白人男性が、よく彼女のマンションに遊びに来ていたのを目撃しました。
その白人男性のいでたちというのは、黒スーツ、黒いソフト帽、黒レンズのサングラスを着用していたといいます。
そうです、この白人男性は、都市伝説でも名高い、「メン・イン・ブラック」ではないかと言われています。
あのUFO研究家アルバート・ベンダーの元にも訪れたといわれている彼ら。
『黒衣伝説』によれば、ベンダー氏は
「彼らが現れるたびに、激しい頭痛やめまい、動機や吐き気など、肉体的不快感や恐怖を感じた」
といいます。
裏流出ビデオと、それにまつわる男性が消息不明。
その出版元がオカルト専門。
そこから派生した謎の外国人。
そして、飯島愛の死。
これらの点と線を結びつけた結果
「殺された男の恨みを晴らすため、当時の出版社の誰かしらに、飯島愛は黒魔術をかけられた」
という見方をするのもの・・・。
果たして、真相はいかなるものなのでしょう?
医師などの証言から、彼女の死は、悪魔憑きの現象と酷使しているのだけは確か。
これを、偶然の一致と片付けるかどうかは、それそれ個人の判断に任せます。
ただ、飯島愛の死については、私たちは、先述した事柄も含めて、あまり深入りしないほうがいいのかもしれません。
本当なら、変に騒ぎを大きくせず、そっとしておいてあげたほうが良さそうな気がします。
(情報元:漫画実話ナックルズ特別編集~実録日本のタブー2010~)
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2010年03月22日 コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
カテゴリ: 国内事件
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