最新情報
- 04月20日・・・ハモネプ以外のアカペラって、どんなのがあるの?
- 04月20日・・・今更ながらお知らせです。
- 04月07日・・・永作博美って、全然アラフォーには見えないんですけれど・・・
- 04月04日・・・芸能界のご意見番、アッコさんの暴言・失言を集めてみた
- 04月01日・・・仰天都市伝説!現役女子高生ソープ嬢は存在した?
- 04月01日・・・仮面ライ○ーは統○教会の工作員だった?
- 03月30日・・・モンスター外国人が大暴れ!日本各地で被害続出
- 03月28日・・・外国人参政権推進派の大橋巨泉を櫻井よしこが批判
- 03月25日・・・地雷撤去からウリセンまで、高収入だけどヤバいバイトを集めてみた
- 03月23日・・・やっぱり台湾人は日本が大好きだった!
- 03月22日・・・これが最終報告!飯島愛死の真相
- 03月22日・・・男を手玉に取る優木まおみの緻密な戦略
- 03月22日・・・浅香光代がプロレスデビュー!熟女バトルから本物のバトルへ
- 03月22日・・・ある高級牛肉の、マジでヤバい噂
- 03月21日・・・小沢一郎vs.加藤鷹、エッチが上手そうなのはどっち?
- 03月20日・・・あの在日格闘家のヌルヌル事件には、巨大な裏組織が動いていた!
- 03月19日・・・元ミス・ユニバース日本代表、今度は脱税? いえいえ、今度は父親の方です
- 03月18日・・・これはひどい!イケメンFはキャバ嬢を妊娠、流産させていた!
- 03月18日・・・アグネス・チャン、遺書を残して快適ソマリランド旅行
- 03月17日・・・石原都知事に痴呆症の疑いが発覚!?
- 03月16日・・・阪神淡路大震災には、マスコミが黙殺したもう一つの真実が存在した!
- 03月15日・・・ブラジルには「サッカーが下手な人」という意味のスラングが存在するらしい
- 03月15日・・・あの元カリスマモデルのとんでもない履歴書
- 03月14日・・・TBSがやっていた『徳川埋蔵金プロジェクト』の知られざる真実
- 03月12日・・・もしかすると柴咲コウは浣腸SMにハマっていた・・・・、かもしれない!
- 03月12日・・・まるで『蟹工船』?『ユ○クロの』労働条件はけっこうヤバいらしい
- 03月12日・・・小向美奈子、京都のストリップ劇場で関西発上陸
- 03月11日・・・グラドルが失踪?捜索を嘆願しているのは”ブスドル”藤子まい
- 03月11日・・・2011年の地デジ放送開始は、実は問題だらけだった!
- 03月10日・・・テクも気配りも最高! 魅惑の「筆談ヘルス嬢」が存在していた!
気になるネタ&ニュース
まるで『蟹工船』?『ユ○クロの』労働条件はけっこうヤバいらしい
不況といわれる昨今、どの企業も経営難に苦しんでいるさなか、アパレル業界の『ユ○クロ』だけは、ほぼ一人勝ちといった状態です。
ところが、その『ユ○クロ』のバイトの雇用形態というのは、けっこうヤバいのではとの噂がちらほらと聞かれます。
交通費ゼロ、月収7万円と言われている『ユ○クロ』の下層労働者の実態はいかなるものなのでしょうか?
『ユ○クロ』のアルバイトの時給金額は850円といわれています。
しかも交通費は一切なし。
ただし、アルバイトには、制服として『ユ○クロ』の製品が支給されます。
しかし、これはタダではないとのこと。
バイト割引は活用されるものの、それでも3割引きで買い取らされらしいのです。
制服の買い取りなんて、これだけでもかなり怪しい気がしますが、その怪しさはまだまだ続きます。
忙しい月になると、週6日勤務で12時間労働。
それも、大学生であろうがお構いなしなというのです。
休日だろうとお正月だろうと、無理やりシフトにいれられて、数回断るとあっさりクビを宣告されてしまいます。
準社員になると、月100時間以上で、社会保険、厚生年金保険、雇用保険に入れ、頑張り次第では正社員になれるらしいです。
ただし、自給850円で100時間ともなれば、手取りはわずか7万円程度。
正社員といっても、せいぜい地域限定社員が限界なのだそうです。
店長といえでも、その数年間は、月300時間労働で、年収は600万~700万円。
自給に換算すれば、バイトとそんなに変わりません。
おやおや、何やら店内が急にきびきびし始めましたよ?
どうやらその日は、本社から送り込まれた監査員による、抜き打ちチェックの日のようです。
このチェックで、店舗の清潔度、帳簿や金銭管理を抜き打ちでチェックするのだそうです。
そしてこのチェックに引っ掛かると、例え店長といえでも一発でクビなんだとか。
この厳しい労働条件であるがゆえに、この『ユ○クロ』の雇用形態を『蟹工船』に例える人も。
ちなみに、『ユ○クロ』の会長である柳○氏の口癖は
「泳げないやつは沈めばいい」
だそうです。
グローバル化の資本主義の荒波を生き抜くためには、徹底した合理主義が必要という考えのようです。
その合理主義に加え、柳○氏はとにかく部下を罵倒するのだそうです。
その柳○氏のプレッシャーに、本社一部の高収入のエリートでさえビビっているのだとか。
さらに、この3年間で中途採用された役員はほとんど退社。
あのヒット商品である「ヒート○ック」を生みだした女性役員も、今は『ユ○クロ』から去っているそうです。
コストカットは西洋的合理主義で断行し、過酷な労働条件は日本的精神主義の根性論にすり替える。
「もしかすると、これが『ユ○クロ』をはじめとする、日本の大企業の生き残る道なのでは」
との見方をする人も。
それにしてもこの労働条件、本当なのでしょうか?
それこそ、私は、『ユ○クロ』でバイトをしたことがないので、その実態は分からないのですが、もし、その実態が分かる人がいれば、教えてもらいたいものです。
(情報元:漫画実話ナックルズ~タブー~)
2010年03月12日 コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
カテゴリ: 政治・経済
トラックバック&コメント
まだトラックバック、コメントがありません。
コメントを投稿する
小向美奈子、京都のストリップ劇場で関西発上陸 »
« もしかすると柴咲コウは浣腸SMにハマっていた・・・・、かもしれない!
最近のコメント