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テクも気配りも最高! 魅惑の「筆談ヘルス嬢」が存在していた!
当ブログは、露骨なエロネタ(とくに風俗ネタやAVレビューなど)は極力避けてきたのですが、今回は、ちょっと興味深い情報を入手したので、アップさせていただきます。
ここ最近、マスコミなどでは「筆談ホステス」なるものが、大変話題を呼んでいますが、そこからさかのぼるほど約10年ほど前に、なんと「筆談ホステス」ならぬ「筆談ヘルス嬢」が存在していたらしいのです。
今回、『週刊実話増刊号』の記者が、その当時お世話になった「筆談ヘルス嬢」の体験談を、同誌において、ありありと掲載していました。
当時エロ本会社に勤めていた、その記者は、パチンコに惨敗し、その腹いせとして、テレクラへ直行。
しかし、ここでも獲物がゲットできずに、結局、確実にヌイてもらう風俗で遊ぶことにしたそうです。
記者はその店で、写真を見て女の子を選ぶことを店員に伝えると、5~6枚のポラロイド写真を見せられます。
そのとき、記者が指名したのは「マリア」という女の子。
身長は高からず低からず、胸もそこそこある。
茶髪ではあるが、ギャル風ではない。
ただ、確実に言えたことは、写真で見る限りでは、ずば抜けて可愛かったそうです。
長い待ち時間を待たされて、ようやくプレイルームに招かれた記者は、そこで初めて「マリア」ちゃんと対面。
実物のマリアちゃんは、写真と同様、メチャクチャ可愛かったらしです。
実際、今のAKB48に例えたら、絶対ランクは上の方だったということです。
ところが、数秒もたたないうちに、彼女が聴覚障害の持ち主であることが判明。
あまりに突然のことだったので、記者が戸惑っていると、マリアちゃんがメモを取り出して、あらかじめ書かれてあったあいさつ文を記者に見せてあげたそうなのです。
<私は聴覚障害を持っているのでしゃべれないの。でも、一生懸命頑張るからよろしくね♥>
そこから、記者とマリアちゃんの筆談での会話がスタート。
<今日は何をしていたの>
<学生時代の友人と会っていた>(ここで、パチンコとテレクラに行っていたなんて書いたらバカです)
<私はオシャレが好きだから、本当はアパレル関係の仕事に就きたかったの。でも、しゃべれないから・・・>
少し悲しげな顔をした彼女に対し、記者は「とにかく、頑張れ!」という表情をしたそうなのです。
<お金が貯まったら、アパレル関係で、何か出来ることを探したいな>
と、将来の夢を切実に語る彼女でありました。
話が盛り上がり過ぎて、気が付くと入室してからかなりの時間が経過。
しかし、マリアちゃんはプロ意識が非常に高く、会話の途中でも、絶妙のタイミングで
<シャワーに行く?>
とメモを渡されたのだそうです。
肝心のプレイのほうも、かなりのものだったらしく、シャワー室に入っても、お客さんを事務的な洗いかたで接するのではなく、愛情たっぷりに接してくれたとのこと。
クンニの際、マン臭が気になるお客さんに気を使って、あらかじめアソコにコロンを付けてくれていたり、さらに、玉袋からア○ルに至るまで可愛い舌でなめてくれたりしたそうです。
そして極めつけは、フ○ラのあとはゴックンまでしてくれたのだとか。
終わった後も、笑顔で
<おいしい♥>
というメモ書きを渡してくれたといいます。
どう考えても、おいしいわけないのに、最後まで抜群の気遣いを見せてくれたマリアちゃんのようであります。
そんなマリアちゃんのことが忘れられなくなった記者は、2週間後に同じ店に電話すると、なぜかマリアちゃんは在籍していなかったそうなのです。
そしてこの体験以降、記者は、テレビや映画などで筆談シーンを見るたびに、マリアちゃんのことを思い出すのだとか。
彼女は今頃、どこで何をしているのでしょう?
この記者も、このことが気になっているようですが、私も、どういうわけか気になります。
今ごろ、アパレル会社で元気に働いてくれていたらいいのにな・・・。
(情報元:週刊実話増刊号~ザ・タブー~)
2010年03月10日 コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
カテゴリ: ?????
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